ひたすらホオジロザメの豪快ジャンプの動画
ホオジロザメの豪快なジャンプのダイジェスト的動画です。このジャンプは「エア・ジョーズ」とも呼ばれDVDも出てたりします。さすが海の荒くれ者。かなりの迫力と獰猛っぷりなので逃げるオットセイを応援したくなります。動画は続きから。

『地球はすごい!明日の地球』へようこそ。テーマは『地球』。自然科学、環境、野生動物、生き物、史跡、遺跡、人、世界遺産などなど、なんでもありといえばなんでもありですが、地球の風景や生命の素晴らしさを発見、動画や写真で紹介していきます。ビバ!地球。
日本のマチュピチュ?
デンジャラスな道
絶えず温水を出す噴泉塔
オオカバマダラ(モナルカ蝶)の大群
キングペンギンの巨大コロニー
巨大な結晶に埋め尽くされた洞窟の写真と動画
サドゥが裸でねり歩く。世界最大級の祭り インドのクンブメーラ
地下300mの世界遺産 ポーランドのヴィエリチカ岩塩坑
2008年12月20日
ホオジロザメの豪快なジャンプのダイジェスト的動画です。このジャンプは「エア・ジョーズ」とも呼ばれDVDも出てたりします。さすが海の荒くれ者。かなりの迫力と獰猛っぷりなので逃げるオットセイを応援したくなります。動画は続きから。
2008年12月16日
2008年11月29日
エスカと呼ばれるピヨピヨっと動く疑似餌の動きが面白いです。成長するとゴツゴツしたおっかない風貌になってしまいますが、幼魚のころはなかなか愛らしい魚です。動画は続きから。
2008年10月18日

素晴らしい映像です。ガラパゴス諸島の海の中、サメやエイ、イルカ、ペンギン、カメなどが見事に撮影されています。しかし何といってもクライマックスの巨大ジンベイザメ!
これは撮影したダイバーの方も感無量だったのではないでしょうか。感動しました。動画は続きから。
2008年9月26日
一時期テレビでよく放送されていたので見たことがある方も多いと思います。しかし何度見てもびっくり。いきなりバクッと口が開き6本の触手でがっちり捕獲。「流氷の天使」と呼ばれ羽をパタパタと可愛らしいだけに、ギャップが大きくより怖く感じます。動画は続きから。
2008年8月30日
大きな群れを作っているサバですがマグロやイルカ、水鳥などに狙われ、いいようにやられてしまっています。
子供のころに読んだ絵本「スイミー」の話のように群れを作るのは敵に対し大きく見せて防衛するためと言われますが、むしろ発見され狙われやすいのでは?と思います。それよりも、繁殖・子孫を残すために群れをなしているという理由が大きいような気がします。動画は続きから。
2008年8月26日
「Wind is blowing from the Aegean~~♪ 女は海~♪」
いやはや、ものすごい大きなマントです。こんなものを体に隠し持っているとは軟体動物恐るべし。このマントはサメなど外敵に襲われたときに広げ、相手の頭に巻き付けその隙に逃げたりする。 別名:コロモダコともいうそうです。動画は続きから。
2008年8月19日
奇妙な魚を発見。その名はレッドリップド・バットフィッシュ(Red-lipped Batfish)。ガラパゴスにいるのでガラパゴスバットフィッシュとも言うらしい。ヒレを使って器用に海底を移動しているのですがなんだか変な泳ぎ方。風貌も鼻のようなところからピコンピコンと何かでてきて本当に奇妙です。動画は続きから。
2008年8月 1日

すごいシンクロ率です。オスとメスが体をひっつけ、同じ動きをしながら水中から水の上へジャンプ!そして葉っぱにピタッとひっつき産卵。驚きました。
この魚はアマゾン川に住むコペラ・アーノルディ。世界でも珍しい水中でなく陸に卵を産む魚です。驚きのシンクロナイズド動画は続きから。
2008年7月 9日

ブクブクブク、ザパーーン!迫力の映像です。ザトウクジラは魚の群れの下をバブルを出しながら螺旋状に旋回し、円柱状の「泡の壁」を作りながら群れを追い詰めていきます。そして最後に大きな口を開けて上昇、一気に大量の魚を捕食します。これはバブルネットフィーディングと言われるザトウクジラ独特の採餌方法。この際、皆が協力しタイミングを合わせるようクジラのリーダーが声(歌)を発しながら行うとのこと。素晴らしい統率力。動画では海面に泡が見事に円の形で現れる様子がとらえられています。動画は続きから。
2008年6月28日
作ってはポイッ!作ってはポイッ!っとどんどん団子をつくるコメツキガニの動画です。コメツキガニは泥や砂に含まれる有機物をこし取って食べ、残った砂や泥を団子状にして捨てています。いつの間にやら砂浜は団子だらけに・・・。そして時々、両手を上に挙げ「うおー!」っと勝利の雄叫び、ではなく求愛行動。なかなかパフォーマーなカニですね。動画は続きから。
2008年6月26日
この海藻のようなものはハナブサイソギンチャク。触れるとズボッと一瞬で砂の中に隠れる面白い習性をもっています。このイソギンチャク、ハブの2倍のパリトキシンなどの毒をもつかなり危険な生き物。海藻かと思ってうっかり触るとショックでおぼれることもあるそうです。動画は続きから。












