昆虫や蜘蛛を接写(マクロ撮影)した写真

昆虫やクモを接写した写真を大量にストックしているWEBページを紹介。写真を見て驚いたのは蜘蛛の眼。いったい何個、眼があるのだろうと調べると「ほとんどのクモは8個の眼を持っている。種類によっては、6個あるいは4個の場合もある。すべて単眼であり、昆虫のような複眼ではない」とのこと。8個もあったとは知らなかったです。WEBページは続きから。

『地球はすごい!明日の地球』へようこそ。テーマは『地球』。自然科学、環境、野生動物、生き物、史跡、遺跡、人、世界遺産などなど、なんでもありといえばなんでもありですが、地球の風景や生命の素晴らしさを発見、動画や写真で紹介していきます。ビバ!地球。
2008年5月30日

昆虫やクモを接写した写真を大量にストックしているWEBページを紹介。写真を見て驚いたのは蜘蛛の眼。いったい何個、眼があるのだろうと調べると「ほとんどのクモは8個の眼を持っている。種類によっては、6個あるいは4個の場合もある。すべて単眼であり、昆虫のような複眼ではない」とのこと。8個もあったとは知らなかったです。WEBページは続きから。
2008年5月27日
17年に一度、何十億匹という数で一斉に姿を現す「17年ゼミ」。昨年の大発生のニュースを覚えておられる方も多いと思います。
皆さまは17年前、どんなことをされていましたか?
「17年という長い間、土の中にいた」ということを考えながら動画を見ると、なにやら感慨深いものがあります。
次に見ることができるのは2024年!本当に壮大で不思議な生態です。
動画は続きから。
2008年3月27日
すごい生き物がいました!その名はカギムシ。口から糸状のネバネバの液をブワーッとロープのように飛ばし、昆虫などの獲物にひっかけて捕らえてしまうのです。昆虫の祖先ともいわれている生き物で、南半球の熱帯雨林にじめじめした地表や朽ち木の中などに生息しているそうです。カギムシが獲物を捕える動画と写真は続きから。
2008年3月 7日

カナダ、アメリカの国境近くから冬を越す為、メキシコ・ミチョアカンへ3000キロ以上の大移動することで有名なオオカバマダラ(モナルカ蝶)。その数、数千万とも1億ともいわれています。スペクタクル!冬を越え暖かくなるとまた北上の旅へ。大移動した蝶が子供を産み、北上しながらその子供が子供を産み、そのまた子供の子供(ひ孫ぐらい)が、またカナダ国境付近からメキシコへむけて大飛行をするのです。これだけ世代交代してなぜ正確に場所が分かるのか不思議。自然の営みはすごいです!続きでは写真と動画を紹介。
2008年1月28日

蟻の巣がでかい!約50平方メートル、深さ約8メートル。そこに住んでいる蟻は数十億匹というまさに地下帝国です。一匹一匹は小さいですがそれが統合するととんでもないパワーを発揮。北はフィンランドから熱帯地域まで地球上のあらゆる所に生息している蟻は身近な昆虫ですが、世界征服を考えているのではと思わずにはいられませんでした。蟻の巣の全貌を明らかにするドキュメンタリームービーは続きから。









