2009年8月30日
2009年8月21日
同化しすぎ!生物の擬態の写真
ナショナルジオグラフィック8月号の特集「華麗なる擬態の世界」の写真がどれも素晴らしいです。よくもまあこれだけうまく身を隠すものです。見つけるのにも一苦労ですね。
詳しくは続きから。
2009年4月26日
ニセハナマオウカマキリの写真
こわー。なんですかこのカマキリは。
ニセハナマオウカマキリ。「魔王」の名前がついてるなんてただものではないですね。
アフリカに生息するカマキリで幼虫の頃は褐色で、成虫になると鮮やかな緑色と白色の迷彩模様に変化。
カマキリマニアの憧れのカマキリのようです。
写真は続きから。
2009年1月17日
バッタの大群 飛蝗(ひこう)の動画
アフリカのコンゴで撮影されたバッタの大群の動画です。子供が恐怖で叫びまくっているのがちょっと楽しい・・・。車の中にいるとはいえ、これだけの大群は確かに大人でも怖いですね。動画は続きから。
2009年1月 7日
クモが蜘蛛の巣を作っていく過程を撮影した動画
蜘蛛の網の張り方・作り方を知ることができる動画です。動画を見ていると、蜘蛛の巣の作り方にも感心したのですが、「小さい体でよくこれだけの量の糸を出すことができるものだ。」と不思議に思いました。動画は続きから。
2008年10月21日
網を作って獲物を捕えるメダマグモの動画
捕獲用の網を作り、あらかじめ餌場に白い糞で印をつけておいて待ち伏せ。獲物がそのポイントを通ると上から網をかぶせるようにして捕えます。すごい蜘蛛ですね。網を作る技術も捕える方法も職人技!動画は続きから。
2008年5月30日
昆虫や蜘蛛を接写(マクロ撮影)した写真

昆虫やクモを接写した写真を大量にストックしているWEBページを紹介。写真を見て驚いたのは蜘蛛の眼。いったい何個、眼があるのだろうと調べると「ほとんどのクモは8個の眼を持っている。種類によっては、6個あるいは4個の場合もある。すべて単眼であり、昆虫のような複眼ではない」とのこと。8個もあったとは知らなかったです。WEBページは続きから。
2008年5月27日
17年に一度の大発生。17年ゼミの一生を撮影した動画
17年に一度、何十億匹という数で一斉に姿を現す「17年ゼミ」。昨年の大発生のニュースを覚えておられる方も多いと思います。
皆さまは17年前、どんなことをされていましたか?
「17年という長い間、土の中にいた」ということを考えながら動画を見ると、なにやら感慨深いものがあります。
次に見ることができるのは2024年!本当に壮大で不思議な生態です。
動画は続きから。
2008年3月27日
口から粘液を飛ばし獲物を捕えるカギムシの動画
すごい生き物がいました!その名はカギムシ。口から糸状のネバネバの液をブワーッとロープのように飛ばし、昆虫などの獲物にひっかけて捕らえてしまうのです。昆虫の祖先ともいわれている生き物で、南半球の熱帯雨林にじめじめした地表や朽ち木の中などに生息しているそうです。カギムシが獲物を捕える動画と写真は続きから。
2008年3月 7日
オオカバマダラ(モナルカ蝶)の大群

カナダ、アメリカの国境近くから冬を越す為、メキシコ・ミチョアカンへ3000キロ以上の大移動することで有名なオオカバマダラ(モナルカ蝶)。その数、数千万とも1億ともいわれています。スペクタクル!冬を越え暖かくなるとまた北上の旅へ。大移動した蝶が子供を産み、北上しながらその子供が子供を産み、そのまた子供の子供(ひ孫ぐらい)が、またカナダ国境付近からメキシコへむけて大飛行をするのです。これだけ世代交代してなぜ正確に場所が分かるのか不思議。自然の営みはすごいです!続きでは写真と動画を紹介。
2008年1月28日
巨大 蟻の巣

蟻の巣がでかい!約50平方メートル、深さ約8メートル。そこに住んでいる蟻は数十億匹というまさに地下帝国です。一匹一匹は小さいですがそれが統合するととんでもないパワーを発揮。北はフィンランドから熱帯地域まで地球上のあらゆる所に生息している蟻は身近な昆虫ですが、世界征服を考えているのではと思わずにはいられませんでした。蟻の巣の全貌を明らかにするドキュメンタリームービーは続きから。

日本のマチュピチュ?
デンジャラスな道
絶えず温水を出す噴泉塔
オオカバマダラ(モナルカ蝶)の大群
キングペンギンの巨大コロニー
巨大な結晶に埋め尽くされた洞窟の写真と動画
イースター恒例 ギリシャ・キオス島の「ロケット花火祭り」
口から粘液を飛ばし獲物を捕えるカギムシの動画
サドゥが裸でねり歩く。世界最大級の祭り インドのクンブメーラ
ぎょえー。ものすごい数!


















