スイス絶景ルート 世界遺産ベルニナ・エクスプレス

今年7月に世界遺産に認定されたベルニナ・エクスプレス(正確には、レーティッシュ鉄道 アルブラ線/ベルニナ線と周辺の景観)。このあいだ「世界ふしぎ発見」で放送されていましたね。アルプスの難所を数々の石橋やトンネルを抜けて走る列車。その車窓から望む氷河や名峰などの大自然の絶景。これは憧れます。詳しくは続きから。

『地球はすごい!明日の地球』へようこそ。テーマは『地球』。自然科学、環境、野生動物、生き物、史跡、遺跡、人、世界遺産などなど、なんでもありといえばなんでもありですが、地球の風景や生命の素晴らしさを発見、動画や写真で紹介していきます。ビバ!地球。
2008年10月13日

今年7月に世界遺産に認定されたベルニナ・エクスプレス(正確には、レーティッシュ鉄道 アルブラ線/ベルニナ線と周辺の景観)。このあいだ「世界ふしぎ発見」で放送されていましたね。アルプスの難所を数々の石橋やトンネルを抜けて走る列車。その車窓から望む氷河や名峰などの大自然の絶景。これは憧れます。詳しくは続きから。
2008年8月31日

↑ この写真を見てください。(大きい写真はこちら)
「これ日本ですか?」とおもわず思ってしまいました。これは兵庫県朝来市にある竹田城跡。日本百名城の1つで天守閣などがない石垣のみの状態ながら城マニアの方々からもかなり評価の高い城跡です。標高は353.7m。マチュピチュは標高2400mなので比べものにはならないのですが、この雲海(朝霧)の上にそびえ立つ感じはまさに「天空の城」ですね。写真などは続きから。
2008年8月11日

ポーランドの国家経済を支え続けた「塩」。その塩を採るヴィエリチカ岩塩坑は国家事業として700年間掘り進められ、その総延長は300km。アリの巣のように複雑に伸びた地下迷宮、宮殿を思わせる礼拝堂、鉱夫たちの手による岩塩の彫刻の数々、7万年の歳月をかけて出来上がった塩の結晶。すごい地下世界です。世界遺産として最初に登録された12件のうちの1つ。こんな世界遺産があったとは・・・。驚きました。動画と写真は続きから。
2008年7月30日
世界104か所をYouTubeやGoogleMap、Wikipediaなど様々なWEBサービスとマッシュアップさせ、興味がある場所の情報をまとめて入手できるようになっているとても便利なサイトです。なんといってもその場所のYouTube動画がお手軽に見れるのがいい。とても旅ごころをくすぐられるサービス。ついついあちこちクリックしてしまいます。サイトは続きから。
2008年6月14日

新しくできた高野山のWEBサイトが素晴らしい。 充実の内容。動画からは霊気がただよってきます。昨年私も高野山に訪れました。特に老杉が生い茂る奥の院は、足を踏み入れてはいけない所にきたような気になります。奥の院には今日でも弘法大師空海がおられ、私達を救ってくださると信じられ今でも参拝の方々が絶えません。実際に現地に行くと本当にいまでも空海は生きているのでは・・・と思ってしまうぐらい霊気みなぎる場所です。WEBサイトは続きから。
2008年4月 7日

世界遺産、ヴェルサイユ宮殿の動画です。敷地面積は約813ヘクタール、東京ドーム173個分、大阪城公園の7.6倍です。豪華な建物(部屋数700、数千点の絵画や彫刻)、広大な庭園(42kmの散歩道、55の泉水、400の彫刻)・・。一日で見て回れないのはもちろん、1年住んでも全部把握できないような気がしますね・・・。動画は続きから
2008年4月 4日

世界遺産・富井義夫
http://www.tomiiyoshio.com/index.html
28年間に渡り世界中を駆け回り、世界遺産を中心に撮影している写真家・富井義夫氏のWEBサイト「世界遺産・富井義夫」。感無量!ネットでこんなにも写真を見せていただいていいのでしょうか?写真の美しさと充実度はどの世界遺産サイトよりもすごいです。一つ一つのカットがどれもこれも絶妙で印象的。サイトデザインの良さも相まって時間を忘れ見てしまいます。すべての場所に行ってみたくなる秀逸のフォトギャラリー。すっかり富井義夫氏の写真のファンになってしまいました。
2008年1月13日

The New 7 Wonders
(http://www.panoramas.dk/7-wonders/index.html)
The New 7 Wonders of the World(新・世界7不思議)に選ばれた遺跡を家にいながらにして360°パノラマで見せてくれるサイト。
7つの場所はチチェン・イッツァのピラミッド(メキシコ) 、イエス・キリスト像(ブラジル) 、万里の長城(中国) 、マチュ・ピチュ(ペルー) 、ペトラ(ヨルダン) 、コロッセオ(イタリア) 、タージ・マハル(インド)。
左右はもちろん上にも下にも操作できるのでわずかながらも現地に行った気にさせてくれます。私は全部見てしまいました・・・。万里の長城はおそらく一般の観光では立ち入れない地点からのパノラマ撮影。長城が端から端まで果てしなく続いているのがよくわかります。









