砂浜は団子だらけ。団子を作る名人コメツキガニの動画
作ってはポイッ!作ってはポイッ!っとどんどん団子をつくるコメツキガニの動画です。コメツキガニは泥や砂に含まれる有機物をこし取って食べ、残った砂や泥を団子状にして捨てています。いつの間にやら砂浜は団子だらけに・・・。そして時々、両手を上に挙げ「うおー!」っと勝利の雄叫び、ではなく求愛行動。なかなかパフォーマーなカニですね。動画は続きから。

『地球はすごい!明日の地球』へようこそ。テーマは『地球』。自然科学、環境、野生動物、生き物、史跡、遺跡、人、世界遺産などなど、なんでもありといえばなんでもありですが、地球の風景や生命の素晴らしさを発見、動画や写真で紹介していきます。ビバ!地球。
日本のマチュピチュ?
デンジャラスな道
絶えず温水を出す噴泉塔
オオカバマダラ(モナルカ蝶)の大群
キングペンギンの巨大コロニー
巨大な結晶に埋め尽くされた洞窟の写真と動画
イースター恒例 ギリシャ・キオス島の「ロケット花火祭り」
口から粘液を飛ばし獲物を捕えるカギムシの動画
サドゥが裸でねり歩く。世界最大級の祭り インドのクンブメーラ
2008年6月28日
作ってはポイッ!作ってはポイッ!っとどんどん団子をつくるコメツキガニの動画です。コメツキガニは泥や砂に含まれる有機物をこし取って食べ、残った砂や泥を団子状にして捨てています。いつの間にやら砂浜は団子だらけに・・・。そして時々、両手を上に挙げ「うおー!」っと勝利の雄叫び、ではなく求愛行動。なかなかパフォーマーなカニですね。動画は続きから。
2008年6月26日
この海藻のようなものはハナブサイソギンチャク。触れるとズボッと一瞬で砂の中に隠れる面白い習性をもっています。このイソギンチャク、ハブの2倍のパリトキシンなどの毒をもつかなり危険な生き物。海藻かと思ってうっかり触るとショックでおぼれることもあるそうです。動画は続きから。
2008年6月22日
世界中を踊って回る動画「Where the Hell is Matt?」で一躍有名になったマット氏が帰ってきました!今回のNewバージョンは有名になったせいか、前回よりもより多くの人々とともに踊っています。今回は42カ国。NASAトレーニングセンターや朝鮮の非武装地帯、テオティワカンやクリスマス島、日本ではメイドと踊っていたり・・・。前回にも勝るとも劣らない出来です。ダンスと笑顔で世界をつなぐ。見れば見るほど楽しくなります。やっぱり素敵なムービーですね。動画は続きから。
2008年6月21日

アイスランドにあるストロックル間欠泉が噴き上がるところをとらえた写真。5~10分おきに最大20~30mほど噴き上がるそうです。写真と動画はつづきから。
2008年6月17日

文芸ジャンキーパラダイス様で知った、光るキノコ「シイノトモシビタケ」。この写真にはびっくりしました。このキノコはホタルと同じ「ルシフェリン」という物質を持ち、酵素反応によって光るとのこと。発光キノコは世界でなんと約50種もあり、日本では八丈島などでその内の9種が確認されているとのこと。きれいな光、驚きました。
▲上の写真はasahi.comから
2008年6月15日
至近距離で落雷の瞬間をとらえた動画です。ズドーン!というものすごい音と稲光。撮影した方もあまりの近さに驚き、あせってます。ものすごいパワーですね。動画は続きから。
普段はとてもおとなしい印象のキリン。しかしケンカとなると長い首を振りまわして激しくぶつけあってます。動画ではその打撃音がすごい!おとなしいといってもやはり動物。メスのとりあいになるとオス同士でこういった争いが起こるようです。動画は続きから。
2008年6月14日

新しくできた高野山のWEBサイトが素晴らしい。 充実の内容。動画からは霊気がただよってきます。昨年私も高野山に訪れました。特に老杉が生い茂る奥の院は、足を踏み入れてはいけない所にきたような気になります。奥の院には今日でも弘法大師空海がおられ、私達を救ってくださると信じられ今でも参拝の方々が絶えません。実際に現地に行くと本当にいまでも空海は生きているのでは・・・と思ってしまうぐらい霊気みなぎる場所です。WEBサイトは続きから。
2008年6月 7日
タツノオトシゴの子供ってこんな風にでてくるのですね~。出てきたときにはもう立派なタツノオトシゴの形をしてます。このお腹から子供を出しているタツノオトシゴは実はオス。メスがオスのお腹の育児嚢(いくじのう)という袋に卵を産み、その中で外に出していい状態になるまで大切に育てるようです。こんな場合はなんというのでしょう。産卵でもないし、やはり出産?動画は続きから。
2008年6月 6日
もこもこもこもこ。アルパカがこっちに向かってくる。ただそれだけの動画です(汗)・・・。アルパカはラクダの仲間で南米のアンデス山脈の高地に生息する動物。朝晩の気温差が激しい自然環境から体を守るアルパカの毛は、素晴らしい特性がいろいろ備わっているので、昔からアンデスの人々のかけがえのないパートナーとして大切にされています。癒し系動物ですね。動画は続きから。






















