2008年1月11日

プラネットアース

pe.jpgプラネットアースは映画「アース」の元となるBBCが五年の歳月をかけて撮影・制作した大型自然ドキュメンタリー。目にしたことのない風景や野生動物のドラマ、不思議な深海の生き物など目をみはる迫力映像の連続です。撮影スタッフが北極や南極、砂漠、ジャングル、海など過酷な環境のなか何日も待ち続けとらえた決定的瞬間の数々。これを見ると「この美しい地球を残したい」と素直にそんな気持ちになります。

続きでは全11集のうちの第1集(英語版)がネットに上がっていたので紹介します。

残念ながらNHK版(ナレーション:上田早苗アナ、ナビゲーター:緒形拳)はあがってませんが(当然か・・・)英語版(ナレーション:デヴィッド・アッテンボロー)でも、英語がわからなくても映像だけで十分伝わります。アッテンボロー氏のナレーションの方が雰囲気があっててむしろいいという声も多い。英語版はアマゾンで全巻で9,180円とかなりお得です。

第1集「From pole to pole 」(邦題:生きている地球)

その1 (1 of 6)

その2 (2 of 6)

その3 (3 of 6)

その4 (4 of 6)

その5 (5 of 6)

その6 (6 of 6)


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